マツダ CX-5 パーキングブレーキが解除できない時の対処法。
CX-5の駐車ブレーキ、いや、サイドブレーキが解除できない。 というかバッテリー上がりを起こしてしまった。 経緯なんだけど、病院の駐車場を利用している時に愛車のCX5のエンジンキーを3時間ほどONにした状態で車から離れてしまった。 その後ロードサービスを利用してレスキューによりブースターケーブルでエンジンを始して無事に解決。 かと思いきや、車を発進させようとした時に電動パーキングの解除操作が出来な […]
CX-5の駐車ブレーキ、いや、サイドブレーキが解除できない。 というかバッテリー上がりを起こしてしまった。 経緯なんだけど、病院の駐車場を利用している時に愛車のCX5のエンジンキーを3時間ほどONにした状態で車から離れてしまった。 その後ロードサービスを利用してレスキューによりブースターケーブルでエンジンを始して無事に解決。 かと思いきや、車を発進させようとした時に電動パーキングの解除操作が出来な […]
じつは愛車のCX-5のセンターコンソールのフタが閉まらないというトラブルが発生したんだけど、DIYで部品交換したのでご紹介します。 センターコンソールのフタが開いたままになるので何でかな? と思ってコンソールのフタを確認すると爪が破損している!えっ?マジで?なんで?ってなった。 原因を探っていくと、どうやら爪が破損した原因は・・・。 娘がセンターコンソールボックスを激しく足で閉めたせいでした。 と […]
今回はタクトのエンジンが始動しなくなったから対処した。 ホンダはタクトは50ccのスクーターで大学生や、年配の層にも人気のスクーターなんだ。 自動車整備士のジョンです タクトの症状はエンジンキーをONにしてスターターボタンをプッシュしてもスターターが回らない。 だけどキックペダルでキックしたらエンジンは始動できた。 というわけでバッテリー上がりが確定だから今回はバッテリー交換する。 スターターが回 […]
どうせ乗るなら楽しいバイクをと思って通勤バイクにリッターSSを買った。もちろんSSは通勤バイクに適していないことは百も承知。 で、結局はSSの前傾姿勢が苦痛で3年弱でSSを降りることになったから、次期通勤バイクは何のバイクにしようかな? と迷っていたところに。 XMAXを格安の27万円で個人売買で売ってくれるという話があり、もちろん即買いしたって話。 運営者のムーチョと申します。XMAXで通勤して […]
本日もムーチョのお部屋をご覧いただきありがとうございます、いつもブログを読んで頂き読者さんにはマジで感謝しています。 最近はデュトロやダイナ、トヨエースのN04C系のターボエンジンはトラブルが多い。とくにDPD搭載車両はトラブルが多くてウンザリしている人も多いかと思います。 N04C系エンジンを搭載している車種をまとめると下記です。 デュトロ ダイナ トヨエース 上記3つの車種は坂道でアクセルべた […]
スマートキー歴は7年目に突入。 便利すぎて手放すことができないアイテムなんだけど車内にリモコンキーを置いているとイモビライザーシステムと常に通信していて電池の消耗が早い。 そんなわけで愛車で気に入って乗っているマツダのCX-5のリモコンキーの反応が悪い。 ディーラーで交換してもらうのアリだけど、わざわざ時間を作っていくのはメンドクサイ。 ということで今回はDIYで電池交換することにしたけど電池サイ […]
バイクに乘ろうとしたらエンジンキーが右回らない。 早朝にバイクの乗ろうとしたらエンジンキーが回らない場面に直面した。 ということでエンジンキーが回らなかった原因と解決した方法を書いていこうと思います。 キーが回らないという問題に直面している人は参考にしてほしい。 運営者のムーチョです。 スマートキーの電池切れでキーは回らない スマートキー搭載のバイクは鍵穴がの穴すらない、車体に近づいたり触れるだけ […]
バッテリーの交換をするのにバッテリーの搭載位置が分からない。てっきりのメットインの中にバッテリーが搭載されているものかと思っていたんだけど。 どうやら違うようで。シート下にはバッテリーが搭載されていないみたいなんだ。 そもそも俺がなんでバッテリーを探しまくっているのかという詳しい理由は下記。 出先から帰宅しようとしたところXMAXのキーが突然回らくなった メインキーが回らない理由の一つとして疑うの […]
5速モンキー125のエンジンオイル交換をDIYで実施したんだけど、DIYでの作業は廃エンジンオイルの処理などが凄く面倒なんだ。 だからオレはエンジンオイル交換のDIYはあまりオススメしていないって話。 じゃあ、なんでこの記事を書いてるの? って話になるけど、オイル交換のやり方を調べている人が、いつかこのブログ役に立った!参考になりました! という風に思うようになって頂ける為だけに書いているだけ。 […]