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ムーチョのお部屋  自動車の修理や生活改善のブログマガジン

竹野浜海水浴場に行って来た感想。

今年も竹野浜に向かいます。

水質が綺麗で透明度が高い海なので土日祝は割と人が多めで、時間帯によっては駐車場の確保が難しくなると予想して朝5時の家を出ました。

駐車場が開場する朝8時まえには到着したい。

神戸をAM5:02分ごろに出発

出発は5時頃に出発です。

ナビの到着予定は神戸から竹野浜までの所要時間は2時間2分です。

5時に出発すると7時ごろには竹野浜海岸には到着する予定ですが、間に休憩を入れるので予定通りに進むかどうか。

竹野浜海水浴場の駐車場は海水浴シーズン中は一部閉鎖されている駐車できるか心配。

 

 

北近畿豊岡自動車道を利用します

豊岡までの道路は北近畿豊岡自動車道路を利用します。

北近畿豊岡自動車道路は通行料が無料、家計の助けになりますが遠坂トンネルだけは有料です。

遠坂トンネルの通行料をケチって峠を越えることも検討しつつやっぱ遠坂トンネル利用しました。

竹野浜海岸の駐車料金は1日2000円で現金のみ対応

駐車料金は現金のみで1日駐車して料金は2000円でした。

ちなみにペイペイなどのキャッシュレス決済の取り扱いはなしです。

竹野浜に到着する前にコンビニのATMで現金を引き出すことをオススメします。

今回の駐車場は砂浜から歩いて5mほどの位置、移動だからメチャ楽チンで、早速テントを設置して場所取りが完了しました。

今回は海の家の更衣室の利用はせず、我が家はテント内で着替えることにしました。

近くにコインシャワーがあり、温水1回100円で利用可能な場所をみつけたんですが、着替えをコインシャワー内で着替える人も多かったです。

駐車場はAN8:00頃にはは満車に近い

テントを広げて何だかんだしている間に時刻はAN8:00頃となり、駐車場は満車に近くなってきました。

朝がAM5:00に出発して良かったと思える瞬間ですね。

AM8:02分ごろの砂浜の様子は所々にテントは張ってはいすが、まだまだ人は少ないです下記。

このまま人が少ないことを願いたい。

お昼ごろの竹野浜の混雑のようす

とか思いましたが、土日のPM13:32分の竹野浜のはご覧とおり結構な賑わいですね

このまま人は増え続けるのか?!

って思いましたが約1時間後には一気に減っていきました。

私たちも城崎温泉で温泉入って帰ろうかという話になり15:00には撤退です。

夏のアクティブ【たけのチックLagooon】の利用は12時を予約

今回のメインは実は、たけのチックラグーンがメインで竹野浜を訪れました。

たけのチックの予約は現地のみ予約が可能で1回に付き最大50名が利用可能です。

たけのチックの予約はすぐに埋まってしまうので予約するタイミングって超重要。

予約した時間帯は11時ごろ、私と娘と2名参加で12時の予約枠で確保することが出来きました。

【たけのチックLagooon】はアクションカメラでの撮影はNGです

GOPRO9で撮影したかったんですが、残念ながらラグーンでのアクションカメラの撮影はNGでした。

ラグーンはとても滑りやすく、転倒しやすく、アクションカメラを持っているとカメラが人に当たる可能性があり危険とのことです。

ただiPhoneやandroidのスマホは首からブラ下げる式の防水カバー装着を利用したらOKでした。

ラグーンでの思い出を残すならスマホ用の防水カバーはお忘れなく。

PM15:30に竹野浜を出発ぢ丹馬漁火ラインで城崎温泉へ

PM15:30に竹野浜海岸を出発です、城崎温泉で温泉に入り帰宅します。

丹馬漁火ラインを利用して移動します。

リアス式海岸の起伏や地形、美しい自然の景観を楽しみながら移動すると、家族の会話が弾みます。

丹馬漁火ラインはガチでオススメです。夜になるとイカ釣り漁船の漁火が見えるらしいです。

少しのドライブを終えて城崎温泉16:00ごろに到着しました。

今回は日曜日ということで城崎のお店は夕方になっても営業しています。

温泉に入るまえにアイスを食べました。

アイスの値段が600円もするのは観光地ならではの価格で驚きです。

アイスは抹茶アイスで業務用アイスっぽかったで味は普通。アイスの上に乗っているのはラスクとのこと。

食べてみると、ラスクというよりか触感はクッキーで、ほんのり甘い。水がサービスで提供されていたので、ありがたく頂きました。

そのあと城崎温泉に入りました。

城崎温泉の混雑状況をスマホで確認するサイトを見ながら入浴する温泉を決めました。

日曜日の城崎温泉は混雑していたのんですが、今年は一の湯に入ることにしました。

実際に入浴してみると人は多いけど外湯巡りの人が多いだけで、入浴しても秒で出て行く状況でした。

温泉街で食事はせずスシローで食事

城崎で海鮮丼食べようかなとか色々考えましたが、海鮮丼は日本全国どこで食べても同じ味です。

温泉街で食事はせずスシローで食事を済ませスシローで今回の旅は終了。

朝5時に自宅を出発して豊岡を出発したのが夜の10時頃。体力的に疲れたけどCX-5の長距離移動は快適。

10年乗って燃費もよく燃料満タンで800キロ以上走行可能で来年もCX-5で旅する予定です。

今回はテント利用や浮き輪は自前、更衣室は100円シャワー室を利用し着替えたり。

竹野ラグーンで遊び、スマホアプリなどで温泉の混雑状況を確認しながら行動した結果スムーズに行動できました。

高速料金は北近畿豊岡自動車を利用したので燃料代と全てを合わせても合計2万円ほど。

竹野ラグーンが2名で8000円程が一番大きな出費となりました。

竹野ラグーンで遊ばなければ、1万円弱で楽しめましたね。というわけで2026年もまた竹野浜海岸に行く予定です。

それでは。

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